「経理の仕組み構築コンサルティング」

 

 

 

経理という嫌な時間から

 

解放されませんか?

 

 

 

 

 

儲かってるか儲かっていないか早く知ることはとても重要!

儲かってるかどうかを知るためには、

経理業務を滞りなくしなければなりません。

 

重要なことだとわかっていても、

経理担当者がいない会社は

後回しになりますよね。

 

だって専門性が高くて

分からないことをばかりだし、

調べるのも大変

 

でも、滞りなくやらないと、

気づいたら経費を使いすぎていることも…

気合を入れて経理業務をやらないといけないのです…。

 

告白します。

偉そうに言いましたが、

経理処理、実は私も後回しでした。

 

経営コンサルタントとして、

「月次決算の早期化して、

早め早めに手を打つように」

とクライアントに助言していますが、

自分の会社の経理処理は後回し。

いつも決算間際でした。

 

「今年こそは」と、

クラウド会計のソフトを導入するも、

使いこなすまでのハードルが高く、

いつもの通り決算間際の入力でした…。

 

税理士さんに記帳代行をお願いすることもできますが、

経理の仕組みまでは作ってくれません。

いつまで経っても、経理のノウハウは社内に残りません。

 

 

ビジネスを大きくするためには、
攻め(売上)だけでなく、守り(管理)も整えることが重要です

管理で重要な業務の1つが経理となります。

経理業務はクラウド会計のソフトを使うことで、

大幅に重要に軽減されます。

 

クラウド会計ソフトは、スマホで写真を撮れば、

AIが自動で仕分けをしてくれるので非常に便利です。

ただ、取引の多い企業が行うと逆に生産性を下げます。

 

実はエクセルに入力して、

データをインポートしたほうが

圧倒的に早いのです。

 

実務で使っているからこそ、

生産性の高いやり方をご提案できます。

 

 

クライアントの事例をご紹介します

▼埼玉県 小峰測量様

クラウドの会計ソフトを導入した当初は

まめにつけてたんだけど、

毎月経理をまとめていくのは結構大変なことで、

仕事が落ち着いたらまとめよう…

GWに入ったらまとめよう…

盆休みにまとめよう…

と思いつつ、

何もやらずに申告時期に徹夜して、

期限ギリギリセーフ。

 

自分の場合は、1人で事業をやってるから

試算表を毎月、出さなくても困らない。

だけど、12月になる頃には試算表を出して

税金対策を考えられる余裕があると本当はいい。

しかし、定期的につけられないからやるのはいつも申告の時期。

しかし、経理のことは頭の片隅にいつもあって、

ストレスに。

 

でも仕事の方を優先するから、

レシートが貯まる度にストレスが溜まっていって。

たまにしか会計ソフトを触らないから、

使い方すら忘れていて、

昨年のものを見返しながらやるんだけど、

時間をかける割にはほとんど進んでいない。

 

経理自体がストレスになって、

臭いものに蓋をして、

申告の時期まで取っておくみたいなことの繰り返しでした。

 

今回頼んだことで、

いつかやらなきゃっていう焦りとかストレスはなくなったし、

その時間を仕事や体の休息に使えるようになり、

売上につながる業務に集中できるようになった

 

速くて正確にこなしてくれるし、

資料も綺麗にまとめてくれるから、

ぶっきらぼうな自分は

そのまま経理の封筒に入れて保管しておける。

 

今年の年末は経理のことを考えなくて、

すみそうです。

 

 

コンサルティングの詳細

1.導入プラン:経理の仕組み構築

社内で経理処理できる仕組みを構築します。

構築後は、在宅秘書さんにお願いするなど、

コストダウンが可能です。

 

【支援例】

・クラウドソフトの導入・設定

・経理のルール構築

・イベントカレンダー作成

・マニュアル作成  など

 

標準価格:10万円 → 特別価格:8万円

 

 

2、楽々プラン

経理の仕組み構築から月々の運用まで支援します。

領収書を封筒に入れてくれれば、それでOK。

 

仕組み構築費用:10万円

月々の運用  :1万円~

※月々の運用費用は作業量によって異なります。

 

今なら20社限定で、

8万円+税で

経理の仕組み化を支援します。

 

 

今すぐ、詳細を問い合わせる

info@opelabo.com

 

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